[Our Policy]
「私たちの考え方」
[Just cause people free from suffering]
「大義を持って、人々から苦しみを無くす」
人情味溢れる大人の集まる私たちのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)では、B-RIVER(ビーリバー)メンバーの1人、1人が、憂いを与え、または与えられ、共存共栄しながら、人と社会に貢献出来るようなSNSを推進して行く為に団結します。
人は一体どこまで優しくなれるのでしょうか?
人には貴方にしか、支えられない人がいます。
自分自身のみならず、大切な人や親しい友人が苦しみを持ち続けながら生きている姿を見て、私たち一人一人が、それぞれがそれぞれの体験を基に、自主的に一番大切な人へB-RIVERを推薦して行く、そしてその大切な人が、またその大切な人へと広がって行く。
この繰り返しの最後は社会から苦しみが無くなって行く事に繋がって行くはずです。
その為に私たちは手を結んで支えあって行く事を始めたのです。
国は財政難から社会保障制度が崩壊し、企業も軒並み倒産している昨今、資本主義の行き過ぎた悪しき虚無(嘘だらけの拝金主義)時代は終わりを告げています。
戦争もなく、食糧にも困らず、豊かな日本に生まれて、幸せじゃない人が沢山いるのはなぜなんだろうか?
拝金主義が横行して来た時代背景が、心を乏しくし、心が貧しくなり、心が餓死や麻痺しているからかも知れません。
ニュースから流れて来る哀しい事件は、後を絶たず連日のように放送され、社会の歪みは、本当に人の心を歪ませたんだなぁと思わずにいられなくなります。
歪んだ社会で、歪んだ心を持った人がこのまま増え続けると、更に社会を混乱に落としめることでしょう。
本当は、心って凄いパワーを持っているのに、本当の心のパワーを知らないのは哀しいことです。
心は移ろいやすく、ころころ変わるところから“心”というだけではなく、“ここる”って意味でもあるんです。
日々の生活の中で、人間の心は少々の事でも、段々と心の幅が狭くなり、“凝固まる”と言うことです。
心の“コリ”を解すには、完璧主義(または拝金主義)の自分にサヨナラし、あなたを傷つけた人を許すこと、傷ついてしまった自分自身を許すこと、人を許せない自分を許すことです。
“許す”ことは、カチンコチンになって狭まった心の幅を「ゆるます」し、大きく開かせる事が出来るのです。
もう一つは、人と話をすることです。
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